はじめまして。 「かんぺき消毒特殊部隊」ウエブマネージャーの菱田まさえです。
今まで当たり前と思っていたことが間違っていた。 真実を知った時の衝撃。 このままで良いの? と思ったのがウエブサイトを立ち上げるきっかけとなりました。
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例えば、「感染症予防には手洗いとうがいが一番」 これって常識のように言われていますよね。
でも、石鹸で手を洗っただけでは、ウイルスは死なないってご存じですか? |
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常識のウソ?ホント? みなさんはどう判断されますか?
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世間に溢れる広告、毎日リピートされるコマーシャル。 コンピューターグラフィックの優れた技術のおかげで普段、目に見えないものまでがリアルに表現され購入意欲がガンガン刺激されますね。
○○イオン発生~ 家にいながら森林浴をしているみたいに気持ち良い。細胞が活性化され自然治癒力が高まる。 で、バックには滝から○○イオンが空気中におどる。
とっても気持ち良さそう。 |
抗菌グッズ。 このまな板には菌が付きません! この抗菌靴下を履けば足が臭くなりません!
そうなんだ。優れものだね。
などなど、何の疑いもなく素直に受け入れる私でした。
実際、買い物へ行って「これとこれ、どっちにしようかな」っと迷っている時に店員さんから「こちらの商品には今話題の○○が付いていて省エネプラス空気をきれいにしてくれますよ」 な~んて説明を受けると「じゃ、それで」と購入。
「この炊飯器は○○機能でお米がふっくら炊けます」と言われると、またまた「じゃ、それで」 いろんな機能が付いているとお得な感じがするんですよね。
メーカーさんから優秀消費者賞をいただけると思います。
そんなイエスマンの私にも変化が訪れます。
今は情報社会。表向きの情報、裏の情報、調べるとたくさんでてきます。
例えば、○○イオン。 科学的に効能は一切実証されていない、○○イオンの存在自体が曖昧である。
抗菌グッズに関しては、表示方法や安全性の基準がほとんどないのが現状。 大阪府公衆衛生労働部が調べたところ、ラベルに抗菌加工剤名を表示してあったものは2割程度で大半は不明であった。
と、読んでいると何が本当でどれを信じて購入すれば良いのかわからなくなってしまいました。
そういう情報に触れてからは、商品を手に取っても裏の成分表を見比べるようになりました。 おもしろいことに、成分はほぼ同じなのに値段が大きく違うことがあります。 (以前は価格の高いもののほうが効くような気がして購入していました^_^;) |
現在、一般的に広く普及している除菌剤の成分は次亜塩素ナトリウムで、 塩素系除菌剤、塩素系漂白剤などと書かれて販売されています。
皆さん当然のように使用していますが「混ぜるな危険」と注意書きがあるように、塩酸などの強酸性物質(トイレ用洗剤など)と混合すると塩素ガスが発生し死亡することもあり取扱いには注意が必要な薬剤です。
それでも現在市場に出回っている除菌剤は塩素系ばかり。今まで長年使ってきたし、みんなも使っているし正しく使えば大丈夫。と使用されている方も多いんじゃないでしょうか。
ところが次亜塩素ナトリウムを使用しない安全な除菌剤が開発されていたんです。 |
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そんな中、医薬界に新規参入された濤和化学株式会社のメディカル製品と出会いました。 その製品を勉強するうちに、「これは日本だけでなく世界でも通用する製品だ」と確信しました。
その理由は消毒・除菌剤に使用する薬品に対して既成概念がなく、まず第一に「人に安全で安心して使用できるもの」という考えで製品開発をされていること。
次に、開発過程で検査機関に持ち込みウイルスへの効力テストを行い、確かな有効性が認められたものだけを製品化しているところ(他社メーカー様も試験データはお持ちのところは当然ありますが、効力を発揮するまでに時間がかかるなど実用的でないものがあります)
また、使用方法もシンプルで新しく機材を揃え設備投資をする必要もなく、使用する方の立場に立った製品であることです。 |
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新型インフルエンザの流行をきっかけに消毒への関心も高まり、手指消毒も定着してきましたが、それに乗じて低水準のメディカル製品や誤った情報が流布することに危険を感じることがあります。
かんぺき消毒特殊部隊ではみなさんの「感染予防をトータルサポート」を使命に安全で安心してお使いいただける製品だけをお届けしたいと思っています。 |
かんぺき消毒特殊部隊 ウエブマネージャー 菱田まさえ
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